2008年5月アーカイブ

 最近、コーヒー通販の情報を集めています。
 急に、コーヒーに凝り始めまして。

 さて、今回はコーヒー通販をしてくれるお店の中から【コーヒーファクトリー】をご紹介します。

 注文金額と配送地域によって送料が変わるんですけど、私が住んでいるところだと高くても630円。

 うん。悪くないかな。

 ここは直火式自家焙煎に拘りを持っているみたい。

 最高品質の豆を使っていることや、コーヒー豆専用冷蔵ショーケースがあることがウリみたいですね。

 コーヒー豆専用冷蔵ケース?
 そんなの私、初めて聞きました。

 どうやらコーヒー豆の保存って、かなり難しいみたいなんですよね。

 このケースでは温度と湿度を一定に保つことが出来るそうなので、豆を生きたまま保存出来るのだとか。

 へぇ~、これ、私も欲しい。
 って、無理でしょうけど。

 あと、コーヒーファクトリーでは40種類以上の豆を扱っているそうなんです。
 だから、気に入るものがきっと何かあると思います。

 かくいう私も早速、その40種類から何か選んで頼んでみようかな?

 ......コーヒーに凝り始めたのはよいものの、豆の違いすら分からない素人ですから、はたして何が良いのやら。

 価格のこともありますし。
 とりあえず、当面は財布の中身と相談ですね。

 今日は学資保険のお話。

 学資保険の中には、入園時、入学時にお祝い金を支払ってくれるところもありますよね。

 このお祝い金ですけど、据え置きが出来るプランも中にはあるので、後々、一括で貰いたいって方は、そういうものにされると良いでしょう。

 さて、学資保険って皆さんは何の為に入られますか?

 本来は、子供の学資を確実に溜めていくことが目的です。

 しかし、今では生命保険並のプランを揃えているところもあるので迷いますよね。

 あくまでも教育費を溜めることを重視するのか。
 同時に、子供の怪我や病気のことなども考えていくのか。

 色々と考えることは多いですね。
 育英年金があるものにするかどうかってこともありますし。

 ちなみに育英年金とは、契約者の死亡時に、子供(被保険者)に対して毎年一定の金額を支払ってくれるというもの。

 この育英年金が付加されるプランは、元本割れすると考えても良いでしょう。

 でも、皆さんが入っている保険って、何も学資保険だけではありませんよね。

 他の保険で、自分に何かあった場合に子供への保障がなされるものがあるのなら、学資保険で更に同様の内容を付加する必要もないかと。

 ちなみに、育英年金が付加されている学資保険で最も返戻率が高いのは郵便局のプラン。
 97%だということですから。

 さて、何の話題にしようかな?と考えていて、ふと思いついたのがリフォーム。

 家を建てる時は、リフォーム代金のことまで考えておいた方が良いって言うのは本当ですね。

 うちは、リフォーム代がかなりかかってしまう作りになっているので大変です。

 あぁ~、失敗したかも...

 と、言うことで、リフォーム!それも、千葉のリフォーム屋根と塗装工事について。
 千葉なのは、親戚が千葉在住だから。

 いや、その親戚のところが、そろそろリフォーム時期だったような気がするんですよね。

 そうそう、千葉のリフォーム屋根と塗装工事と言えば、《千葉リフォームネット》ってサイトがあったりします。

 他県のことも調べられるみたいなので、便利かもしれません。

 さて、屋根と言えば補修などのサインを見逃さないことが重要です。

 例えば、瓦屋根。

 ある程度の隙間はともかく、大きくズレている場合や、割れ、ヒビがある場合は補修が必要です。

 色褪せているなら葺き替えしましょう。

 直すべき時に直しておかないと、後々、費用が嵩むことになるかも。

 そう言えば、最近は悪徳業者も増えているそうです。
 皆さんもお気をつけを。

 では、今回はこの辺で。
 さて、次は何の話題にしようかなぁ。

 毎日、悩みますね。

 今日はリフォーム千葉のお話。

 リフォーム会社って、選ぶ基準がよく判らなかったりしませんか?
 価格?施工後のケア?工事の得意、不得意?

 色々と気になるところはあるのですけど、それを言い出したらきりがありませんよね。

 ただ、以下のようなところならば、良い会社と言えるかもしれませんね。

 ・相談を親身になって聞いてくれる
 ・相談内容に対して具体的な提案をしてくれる
 ・コストを抑える工夫をしてくれる

 え?当たり前?

 こうやって書くとそうなんですけど、会社の中にはこちらの話を聞いてくれているのか怪しい、ってところもあったりするんですって。

 そうそう、コストを抑える工夫と書きましたけど、最初に提示した額よりも極端に価格を下げて来る場合は気をつけてください。

 リフォームの価格って言うのは大抵、決まっているそうです。
 だから、極端に価格が変わると言うことは先ずないのだとか。

 ですから、いきなり急激に価格を下げて来ると言うことは、人件費、素材の質などといった部分で調整しようとしているのかもしれません。

 『コストを抑える』と言うのはあくまでも、工夫をしてくれたり、妥協案を提示してくれるたりする範囲という意味ですから。

 なんか、リフォーム千葉とは違ってしまったような気もするけど...。

 今日は、ウォーターサーバー無料っていうお話。

 唐突な始まりですけど、ウォーターサーバー無料レンタルなんて、今では当たり前みたいになってませんか?

 少し前まではそんなことなかったと思うのに、何だか移り変わりって早いですよね。

 でも、このウォーターサーバーって結構便利なんですよ。

 冷水も熱湯も直ぐに使えるんですから。
 水さえ入れておけばですけどね。

 朝、お湯を沸かしてポットに入れておくと、夕方頃には少し温度が下がって来てたりしませんか?

 どうしても熱いお湯が欲しい時は、それじゃ困りますよね。

 すると、そこからまた沸かし直すって手間がかかります。
 これが結構面倒な作業なんですよ。

 確かに時間的にすれば5分もかからないでしょう。
 冷めているとはいえ、まだお湯であるものを温め直すだけですから。

 でも、やっぱり面倒に感じるのは私がモノグサだからでしょうか?

 ちなみに、このウォーターサーバーって、海外では珍しくもなんともない...と言うか、当たり前に使っている商品なんだそうです。

 日本では、まだ普及率が低いかな。
 少しずつ増えてはいるみたいですけどね。

 病院とか公共機関へ行けば、設置しているところも多いのではないでしょうか。

 そうそう、海外ではディスペンサーと言うらしいです。

 人材派遣管理システム・ソフトの導入を考えている方に少し。

 って、今、見てくださっている方の中に、そんなピンポイントな人がどれくらい、いらっしゃるのかな?

 ...ひょっとして、書いてもあんまり意味無い?って思わないでもないんですけど、ま、いっか。

 人材派遣管理システム・ソフトを選ぶ際のポイントって、個人的にはサポートの有無や質だと思うんですよ。

 価格を気にするのは当たり前ですから、ここではとりあえず考えません。

 機能も勿論、重要ですよ。

 でも、時々、聞くんですよね。
 せっかく導入したのに、殆ど使いこなせてない...なんて話を。

 それに何かあった時、「うちは、そこまでサポートしてませんから」ってなると大変ですよね。

 機能なんて言うものは、購入を検討しようとした時に嫌でも見ます。

 ですから、意識的にサポートについて見ておくようにされるのが良いのではないかと思うのです。

 私は凄く詳しいわけではないのですが、《The Staff2000》という人材派遣管理システム・ソフトが非常に有名ではないかと。

 確か、既に1,600社以上の企業へ導入実績があるソフトだった記憶があります。

 他にも《スタッフ・ナビゲーター》とか、《疾風》とか《entrance.HR》とか。
 本当に色々と開発されて来ていますよね。

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