私は、阪神タイガースが好きでよく応援に行っている。甲子園のあの独特の雰囲気が大好きだ。夏は暑くて汗ばむけれども、それをビールを飲みながら解消していくのが好きだ。大体は、外野のチケットをとるようにしていて、たまに応援団の席の近くになることがある。応援団はいつもとてもおもしろく、でも真剣に応援を引っ張ってくれる。時には、横断幕をかかげて自分達の応援団の名前を知らしめている。この横断幕も黄色と黒が主体になったものが多く、タイガースカラーでよい。

阪神タイガースが2003年に18年ぶりのリーグ優勝をした年は1ヶ月に1度ぐらいの割合で甲子園に出現していた。しかも、その年に見た試合はすべて勝っていた。最近はそうでもなくなってきて、勝率が下がっている(笑)。
先日も、久々に甲子園に応援に行ったのだが、雨にプラスして逆転負けをしてしまったのだ。一緒に行った友人はなぜか泣いていた。・・・というのも、その前に行った試合でも、同じような展開になってしまって、負けたらしい。「今年は私と行くと負けるからよくないよ。」とまで言われてしまった。
でも、近々チケットが手に入りそうなので、リベンジをするために、友達を誘う予定だ。

 最近、コーヒー通販の情報を集めています。
 急に、コーヒーに凝り始めまして。

 さて、今回はコーヒー通販をしてくれるお店の中から【コーヒーファクトリー】をご紹介します。

 注文金額と配送地域によって送料が変わるんですけど、私が住んでいるところだと高くても630円。

 うん。悪くないかな。

 ここは直火式自家焙煎に拘りを持っているみたい。

 最高品質の豆を使っていることや、コーヒー豆専用冷蔵ショーケースがあることがウリみたいですね。

 コーヒー豆専用冷蔵ケース?
 そんなの私、初めて聞きました。

 どうやらコーヒー豆の保存って、かなり難しいみたいなんですよね。

 このケースでは温度と湿度を一定に保つことが出来るそうなので、豆を生きたまま保存出来るのだとか。

 へぇ~、これ、私も欲しい。
 って、無理でしょうけど。

 あと、コーヒーファクトリーでは40種類以上の豆を扱っているそうなんです。
 だから、気に入るものがきっと何かあると思います。

 かくいう私も早速、その40種類から何か選んで頼んでみようかな?

 ......コーヒーに凝り始めたのはよいものの、豆の違いすら分からない素人ですから、はたして何が良いのやら。

 価格のこともありますし。
 とりあえず、当面は財布の中身と相談ですね。

 今日は学資保険のお話。

 学資保険の中には、入園時、入学時にお祝い金を支払ってくれるところもありますよね。

 このお祝い金ですけど、据え置きが出来るプランも中にはあるので、後々、一括で貰いたいって方は、そういうものにされると良いでしょう。

 さて、学資保険って皆さんは何の為に入られますか?

 本来は、子供の学資を確実に溜めていくことが目的です。

 しかし、今では生命保険並のプランを揃えているところもあるので迷いますよね。

 あくまでも教育費を溜めることを重視するのか。
 同時に、子供の怪我や病気のことなども考えていくのか。

 色々と考えることは多いですね。
 育英年金があるものにするかどうかってこともありますし。

 ちなみに育英年金とは、契約者の死亡時に、子供(被保険者)に対して毎年一定の金額を支払ってくれるというもの。

 この育英年金が付加されるプランは、元本割れすると考えても良いでしょう。

 でも、皆さんが入っている保険って、何も学資保険だけではありませんよね。

 他の保険で、自分に何かあった場合に子供への保障がなされるものがあるのなら、学資保険で更に同様の内容を付加する必要もないかと。

 ちなみに、育英年金が付加されている学資保険で最も返戻率が高いのは郵便局のプラン。
 97%だということですから。

 さて、何の話題にしようかな?と考えていて、ふと思いついたのがリフォーム。

 家を建てる時は、リフォーム代金のことまで考えておいた方が良いって言うのは本当ですね。

 うちは、リフォーム代がかなりかかってしまう作りになっているので大変です。

 あぁ~、失敗したかも...

 と、言うことで、リフォーム!それも、千葉のリフォーム屋根と塗装工事について。
 千葉なのは、親戚が千葉在住だから。

 いや、その親戚のところが、そろそろリフォーム時期だったような気がするんですよね。

 そうそう、千葉のリフォーム屋根と塗装工事と言えば、《千葉リフォームネット》ってサイトがあったりします。

 他県のことも調べられるみたいなので、便利かもしれません。

 さて、屋根と言えば補修などのサインを見逃さないことが重要です。

 例えば、瓦屋根。

 ある程度の隙間はともかく、大きくズレている場合や、割れ、ヒビがある場合は補修が必要です。

 色褪せているなら葺き替えしましょう。

 直すべき時に直しておかないと、後々、費用が嵩むことになるかも。

 そう言えば、最近は悪徳業者も増えているそうです。
 皆さんもお気をつけを。

 では、今回はこの辺で。
 さて、次は何の話題にしようかなぁ。

 毎日、悩みますね。

 今日はリフォーム千葉のお話。

 リフォーム会社って、選ぶ基準がよく判らなかったりしませんか?
 価格?施工後のケア?工事の得意、不得意?

 色々と気になるところはあるのですけど、それを言い出したらきりがありませんよね。

 ただ、以下のようなところならば、良い会社と言えるかもしれませんね。

 ・相談を親身になって聞いてくれる
 ・相談内容に対して具体的な提案をしてくれる
 ・コストを抑える工夫をしてくれる

 え?当たり前?

 こうやって書くとそうなんですけど、会社の中にはこちらの話を聞いてくれているのか怪しい、ってところもあったりするんですって。

 そうそう、コストを抑える工夫と書きましたけど、最初に提示した額よりも極端に価格を下げて来る場合は気をつけてください。

 リフォームの価格って言うのは大抵、決まっているそうです。
 だから、極端に価格が変わると言うことは先ずないのだとか。

 ですから、いきなり急激に価格を下げて来ると言うことは、人件費、素材の質などといった部分で調整しようとしているのかもしれません。

 『コストを抑える』と言うのはあくまでも、工夫をしてくれたり、妥協案を提示してくれるたりする範囲という意味ですから。

 なんか、リフォーム千葉とは違ってしまったような気もするけど...。

 今日は、ウォーターサーバー無料っていうお話。

 唐突な始まりですけど、ウォーターサーバー無料レンタルなんて、今では当たり前みたいになってませんか?

 少し前まではそんなことなかったと思うのに、何だか移り変わりって早いですよね。

 でも、このウォーターサーバーって結構便利なんですよ。

 冷水も熱湯も直ぐに使えるんですから。
 水さえ入れておけばですけどね。

 朝、お湯を沸かしてポットに入れておくと、夕方頃には少し温度が下がって来てたりしませんか?

 どうしても熱いお湯が欲しい時は、それじゃ困りますよね。

 すると、そこからまた沸かし直すって手間がかかります。
 これが結構面倒な作業なんですよ。

 確かに時間的にすれば5分もかからないでしょう。
 冷めているとはいえ、まだお湯であるものを温め直すだけですから。

 でも、やっぱり面倒に感じるのは私がモノグサだからでしょうか?

 ちなみに、このウォーターサーバーって、海外では珍しくもなんともない...と言うか、当たり前に使っている商品なんだそうです。

 日本では、まだ普及率が低いかな。
 少しずつ増えてはいるみたいですけどね。

 病院とか公共機関へ行けば、設置しているところも多いのではないでしょうか。

 そうそう、海外ではディスペンサーと言うらしいです。

 人材派遣管理システム・ソフトの導入を考えている方に少し。

 って、今、見てくださっている方の中に、そんなピンポイントな人がどれくらい、いらっしゃるのかな?

 ...ひょっとして、書いてもあんまり意味無い?って思わないでもないんですけど、ま、いっか。

 人材派遣管理システム・ソフトを選ぶ際のポイントって、個人的にはサポートの有無や質だと思うんですよ。

 価格を気にするのは当たり前ですから、ここではとりあえず考えません。

 機能も勿論、重要ですよ。

 でも、時々、聞くんですよね。
 せっかく導入したのに、殆ど使いこなせてない...なんて話を。

 それに何かあった時、「うちは、そこまでサポートしてませんから」ってなると大変ですよね。

 機能なんて言うものは、購入を検討しようとした時に嫌でも見ます。

 ですから、意識的にサポートについて見ておくようにされるのが良いのではないかと思うのです。

 私は凄く詳しいわけではないのですが、《The Staff2000》という人材派遣管理システム・ソフトが非常に有名ではないかと。

 確か、既に1,600社以上の企業へ導入実績があるソフトだった記憶があります。

 他にも《スタッフ・ナビゲーター》とか、《疾風》とか《entrance.HR》とか。
 本当に色々と開発されて来ていますよね。

 今日は《こどもちゃれんじ》のお話にしてみようかなと思います。

 確か、こどもちゃれんじが開校したのって1988年だったんじゃないでしょうか。

 ですから、既に20年近くが経つことになるんですよね。

 へぇ~、そんな昔からなんだ。
 私は、もう少し最近から始まったものだと思ってました。

 そう言えば、流石に国内最大級だけあって、会員数が150万人くらいにのぼるのだとか。
 凄いですね。

 幼児の入会率が約25%だと言われていますから、大体4人に1人はこどもちゃれんじをやっているってことですよね。

 こうしてみると、本当に浸透しているんだなぁと思います。

 そうそう、台湾でも会員数が20万人いる上に、今後は中国に向けての進出も考えているそうですよ。

 世界のしまじろうになる日も、遠くないのかもしれませんね。

 ちなみに開講が1988年ってことは、私は対象年齢から外れていたってことなんですよね。

 いや、何だか面白そうなので、私もやってみたかったなと思ったんです。
 でも、よく考えると対象年齢外だってことに気づいたんですよ。

 こどもちゃれんじは、6か月~6歳までの幼児に対する通信教育ですから。
 その頃、私は...ごにょごにょ...くらいの年だったから。

 少しの差だったんですけどね。

友達の家に遊びに行きました。遠くてどうしてもお昼に時間がだぶってしまうので、何か買って食べようとしていたら...喫茶店をしているので、美味しいお店のメニューを出してくれました!!!すごく贅沢な気分でしたよ。すごくうれしかったです。きれいな花が道端に咲いていたので、写真素材になる日が来るかもと写真を撮りました。もし絵が描きたくなったりしたら、この写真素材を参考にできますもんね。

3月31日20時51分配信 毎日新聞から、またギョーザの話です(^^;)
「中国製冷凍ギョーザによる中毒事件で、千葉県警捜査1課は31日、千葉市稲毛区の母子が食べて中毒症状を起こしたギョーザと同じ袋に入っていた未調理のギョーザから、最高で基準値の6万4300倍の有機リン系殺虫剤「メタミドホス」を検出したと発表した。5人が中毒症状を起こした同県市川市のギョーザの約6倍の濃度で、国内の成分分析では最高値。1課は「残留農薬のレベルではない」とし、意図的な混入の可能性が更に高まったとみている。(毎日新聞)」

もうガソリンの前はギョーザ、ギョーザでしたよね(^^;)それから他にも中国産の果物とか他の食品なんかの農薬も話題になって、スーパーに行くと「この商品のキャベツは国産です!!」とか書いてあったり、ギョーザの作り方がPOPになっていたり...。私も友達も割とギョーザは手作りする事がほとんどなのですが、それでもあまりにも衝撃的でした。残留農薬のレベルではないなら、やっぱり...って思いますよね。

今回は中国ギョーザの毒性が強くて問題になりましたけど、もしかしたら今まで普通に買っていた野菜とかでも具合が悪くなった人がいるかも知れないですよね。たまたまその人が他の人より体調が悪かったとかで、騒動にならなかった食品があったのかも...そう思うと、毎日食べている食品って本当に無防備に食べていて怖いです。
まあ、自分で賞味期限切れの食品を「まだ大丈夫だろう」と思って食べてしまい、おなかを壊すぐらいだったらいいんですけどね...。
換気扇フィルターって、使っている間にどんな料理をするかによって取り換え時期が変わってきますよね。うちは普段はあまり揚げ物をしないのですが、コロッケやから揚げなど、揚げ物が続くとすぐに汚れてくるのがわかります。換気扇フィルターがそういう油類で汚れていくのを観察していると、なんだか揚げ物を食べるのが怖くなりますね(^^;)食べてなくても、換気扇を回すだけで汚れるほど、空気にそれだけ含まれているんだ~と思ってしまいます。

揚げ物って、あまり女性は好きではないと思うんですが、男性は本当に好きな人が多いですよね。うちの旦那も、コロッケが大好きなんです。作ると本当に一度に大量に欲しがるので、「体に悪いよ~」と言うんですけどね...。それでもやっぱり目の前にあるとついつい食べてしまうんですよ。かといって少ない量を作ると、「あ、今日はこれだけしかないんだね(;-;)」とちょっとかわいそうになってしまいます(^^;)

鳥のから揚げも大好きで、これは本当に危険なほど食べます(^^;)本当に止まらないですね...。牛肉よりも豚肉、豚肉よりも鶏肉、とよく言っています。まあ、豚よりはヘルシーなのかな?と思えばましなんですが、それにしても食べるので逆にあまり作れません(^^;)

魚もよく食べますよ。ホッケも大好き、アジもシシャモもサンマも大好きです。ブリ大根にすれば大根もたくさん食べてくれるし、サバの煮付けも時々リクエストしてくるほど好きです。お肉ばかりのリクエストじゃないので、そこが助かります。